本物のロジックがあれば勝てると思っていますか?

まだロジックエントリーしてますか?

 

こんにちは、SHINです(^^)

 

 

毎日更新と言って何日が過ぎたのか。。。(笑)

頑張って書いていきます!

 

 

さて今日の本題ですが、

あなたは、相場に対して

当てはまるロジックがあると思っていますか?

 

 

もしそう思っているなら

そんな夢は捨ててください。

 

 

相場はあなたが持っている

ロジックにいつも当てはまってくれるわけでは

ありません。

 

 

それに、前回も話したように

ローソク足の動きを作っているのは

FXトレーダーです。

 

 

そのFXトレーダーが今の相場を

どう読み取りどう動きたいのか。

 

 

そこを知る事が重要なのです。

 

 

例えば、あなたのロジックが

RSI70、ボリバン3σを抜けたら

エントリーとかいうロジックなら

勝てません。

 

 

考えても見て下さい。

 

 

RSIやボリバンにタッチした時に

逆張り何てやっているロジックなどありますが。

 

 

それをやっているとエントリー前の

相場の環境認識をフル無視状態ですよね

 

 

ついでなので言っておきますが

 

 

RSIが反応しやすい相場

ボリバンが反応しやすい相場

 

 

というものはあります。

 

 

ただそれは投資家心理を読み

相場の状況を読める様になることで

出来る様になる判断です。

 

 

それに、その判断が出来る様に

なった時は、そもそも

 

 

インジケータも無しで、

相場の状況を考えて

 

 

エントリー出来る様になり

勝率もそんなロジックの比ではないです(笑)

 

 

僕の記事を読んでいるという事は

既に投資家心理で見えてくる

 

 

エントリーの方が圧倒的に

勝率が高いのは分かるはずです。

 

 

でも中には、ロジックも大事。

 

 

という方もいると思います。

 

心理だけで見えるエントリーポイント

 

 

今日は、そんな方に

なぜ僕がロジックではなく

投資家心理を重視しているのかを

 

 

実際の相場状況から

画像を使いながら

話していきたいと思います。

 

 

今回の話は

あなたがどこかで買った

ロジックなどを使う事が

 

 

どれほどリスクを取りながら

エントリーをしているかが

実感できると思います。

 

 

まずは、ロジックに当てはめている人の

話をしたいと思います。

 

 

 

 

矢印のような所で逆張りをして

死んでいる人いませんか?

 

 

よくいるエントリー手法だと思います。

 

 

そもそも

インジケーターが反応しやすい

相場なのか?

 

 

それも確認せずに

インジケーターの有効性も

出せていないならヤバいです。

 

 

それに人は都合のいい生き物ですから

過去相場を見るとき

この時はこうだから自分はスルー出来る!

 

 

なんて思っているかもしれませんが

そんな人ほど無理です。

 

 

実際のリアルタイムでは

あなたがスルー基準にしているものの

まだ見えていない状況が多いです。

 

 

それにインジは

リアルタイムで見るとさらに

役に立ちません。

 

 

考えて見てください。

インジケータの数値が揃えば

エントリー。

 

 

聞こえは簡単で良いですが

ローソク足は毎回同じ並びで

同じ状況なのですか?

 

 

もしそうだとしたら

僕はインジを使ってロジックエントリー

します(笑)

 

 

ただそうではありません。

 

 

悪く言えばインジは

相場を大雑把に見せているのです。

 

 

だから感覚的に

あ!同じエントリーポイントだ!

 

 

なんて思ってしまいます。

 

 

もちろん、そんな事ありません。

 

 

より正確に相場を見ていきたい

そう思うと毎回いろんな

 

 

シチュエーションを見せてくれる

ローソク足を見るのが必須になってきます。

 

 

反発ポイントはこういう所

 

 

ここで軽くですが

投資家心理について

考えていきましょう。

 

 

この場面です。

 

 

緑のラインを基準にもみ合いをしていますね

このもみ合いで緑のラインを意識しながら

レンジを形成している事は読み取れますね。

 

 

ただ多くの人はこれだけで

投資家心理を読んだと思い込んでいます。

 

 

ここからさらに心理を読み解くことで

より明確にどこで反発するかが

分かる様になってきます。

 

 

ただそこまで言うと

答えが出てしまうので

ブログではあくまで

 

 

ヒントだけ!教えていきます。

 

 

まずは、今の場面です

ラインを基準にもみ合いをしている

 

 

という事はラインの上か下かを

ポジション取りしている

状態です。

 

 

つまり買いも売りも

自分たちが優勢な方向に

持っていきたいという状態です。

 

 

そうすると

ブレイクした時、どちらかは

含み損一方は含み益。

 

 

こういう状態に陥ります。

 

 

そこで

そのラインに戻ってきた時

どういう事が起こるか

という事を考えると

 

 

答えは出てくると思います。

 

 

こんな風に市場参加者の

心理を考えて見ましょう。

 

 

これに間違いなのかな

正解なのかとか迷っていると

時間の無駄になってしまうので

 

 

あなたの思う正解を基準に

相場の心理状況を言語化してみてください。

 

 

【ライントレーダー育成講座のお知らせ】

SHINのライントレードの

情報をもっと欲しいという方は

 

【SHINのライントレーダー育成講座】

に登録してください。

 

そこではエントリーポイントを

公開するのはもちろんの事。

ブログでも書けないような有料級の情報を配信しています。

 

 

【期間限定特典】

そして今登録してくれた方限定で

30万円相当レクチャー動画を

使って特別講座も行っています。

 

 

もちろん完全無料なので

10秒で登録を終わらせて

30万円相当のライントレード教材を手にしてください。

 

※予告なく終了する場合があります。

 

 

↓↓こちらから登録できます↓↓

SHINのライントレーダー育成講座

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です